<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>建設業許可申請あれこれ?!</title>
	<link>http://www.rise-japan.com</link>
	<description>零細企業からみた、建設業許可は必要??申請って簡単??どこに頼むの??などなど</description>
	<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 01:31:14 -0500</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=ME2.2.3</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>建設業の倒産事情</title>
		<link>http://www.rise-japan.com/archives/28</link>
		<comments>http://www.rise-japan.com/archives/28#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 10:31:14 -0500</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[建築業アレコレ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rise-japan.com/archives/28</guid>
		<description><![CDATA[15年ほど前のことです。
かつて、日本全国における建設会社は、なんと55万社以上もあったといいます。
ピーク時にはなんと60万社もの建設会社があったとか。
では現在は何社ほどあるのかというと・・・過去から減り続けて今では約50万社。
15パーセントも減少してしまったのですね。
会社が減ったということは、減った分だけ倒産してしまったということです。
上記でなぜ“15年ほど前”としたかというと、公共事業が相次いで倒産するようになったのがその頃（或いはそれ以前）からだったためです。
その倒産傾向は現在になって緩やかになったのかというとそうでもないのですから、建設会社でも日々戦々恐々とされていることでしょう。
リアルな数字を述べるなら、二年前の日本における倒産数は一万件を軽く超えています。
その中の業種は様々だというのに、建設業が約3分の1を占めている事実があるというのも恐ろしい話ですね。
こんな逆境の中、建設業の許可をとろうとするのは並大抵のことではありません。
建設業許可をとるためには、当然ながら幾つかの基準をクリアする必要があり、それだけでも簡単なことではないというのは既にお判りかと思います。
だというのに、不況という現実がさらに追い打ちをかけるのですから、その大変さは言うに及ばず。
もし建設業許可を取得できたとしても、果たして建設業界の新参者がどれほどの期間倒産せずに続けられるのか・・・
しかし、こんな現在だからこそ建設業許可申請に意味があるという考え方もあります。
時代の流れに合わせて、建設会社も最新システムを導入していかなければ生き残れません。
許可を取得したばかりの新しい建設業だからこそ、折込印刷やctiの導入などを積極的に進める必要が出てくるのでしょう。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rise-japan.com/archives/28/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>建設業許可に関する疑問</title>
		<link>http://www.rise-japan.com/archives/27</link>
		<comments>http://www.rise-japan.com/archives/27#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 09:53:06 -0600</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[建設業の許可]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rise-japan.com/archives/27</guid>
		<description><![CDATA[２０１０年も明けましたね。
今年は雪の多い冬になっていますよね。
今年の雪は、とにかく多く重いみたいです。
除雪の機会が増え、雪の多い富山県では除雪費用がすでに去年で使い果たしてしまったとか。
まだまだ１月なので、これからも雪が予測されます。そのため、除雪費用を追加したそうですよ。
その、除雪を建設業の方にもお願いしているみたいなので大変でしょうががんばってほしいですよね。
年末に建設業者の友人が東京から帰省したので久し振りに逢いました。
すると、今まで建設の仕事をしているのですが独立を考えているそうです。
資格をを持っているので、すぐに建設業許可を取得できるかと思っていたそうですが、どうもそれは難しいみたいです。
でうも今のその状況だと建設業許可は取得できないと可能性が高いらしく、経営業務管理責任者の要件が満たされないからだとか。
申請業種について５年間、申請業種以外で７年間の経営経験が必要となるからです。
経営経験とは、個人事業主、会社役員としての期間で、会社役員としての期間には監査役は含まないそうですよ。
ただし、有限会社株式会社の場合は、取締役として経営経験を満たしている人物がいれば、建設業許可を取得することは可能らしく、この先どうしようかと悩んでいる様子でしたね。
なかなか人生の選択は決断が付きませんが、やろう！と思った時が自分のチャンス！なんだと思います。
目標を持って、その目標をこなせるように努力してやり遂げたいものですよね。
友人を影から応援したいと思っています。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rise-japan.com/archives/27/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>建設業の現状</title>
		<link>http://www.rise-japan.com/archives/26</link>
		<comments>http://www.rise-japan.com/archives/26#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 09:34:04 -0500</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[建築業アレコレ]]></category>

		<category><![CDATA[余談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rise-japan.com/archives/26</guid>
		<description><![CDATA[先日、アルミの大手メーカー三協・立山ホールディングスが不況である話しをしました。
未だに不況の波は漂っています。いつになったら、景気が上昇するのでしょうか？
私の知人も建設会社も、受注が減りそして仕事が少なくなったので休みが多くなったそうです。
週休二日制だったのが、週休三日制または週休四日制になってるらしい。
休みが多い分、やはり給料も減って生活が苦しくなり会社を辞めざるをえなくなったと聞いたばかり・・・。
その後、彼はどうしたのか気になる所ですが・・・。
そんな中、札幌市は建設業の経営戦略をバックアップしている情報を聞きました。
その内容は、
近年、公共事業費の縮減傾向が続いており、競争の激化や利益率の低下、さらには倒産の増加など、建設業を取り巻く環境は大変厳しくなっており、建設業は札幌市内の産業の比較的大きな割合を占めており、建設業の今後の動向が札幌経済に与える影響は少なくありません。
札幌経済を発展させていくため、札幌市では、現在、建設業などの構造不況業種に対する総合的な支援として、経営基盤の強化や新たな分野への進出を支援しているそうです。
札幌市では3つの考え方に基づいて、支援策を実施している。
◆高い技術力と組織力を持つ、力強い建設業への転換
◆企業が培ってきたノウハウを活かした他分野への進出
◆再生を円滑に進めるための時限的なソフトランディング施策　である。
建設業が、以前のように軌道に乗ると良いですよね。現在は建設業に限らずですが・・・。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rise-japan.com/archives/26/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>建設業界は冬の時代です</title>
		<link>http://www.rise-japan.com/archives/25</link>
		<comments>http://www.rise-japan.com/archives/25#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 10:13:14 -0500</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rise-japan.com/archives/25</guid>
		<description><![CDATA[アルミの大手メーカー三協・立山ホールディングスが工場の休止や正社員の削減を柱としたリストラ策を7日に発表しています。
この大きな原因の一つに、やはり最近の不況によって住宅建設の不振が続くことによって受注が伸びず、2009年5月期の連結業績に関して純損益を８億円の赤字から１６０億円の赤字に下方修正していることなどから、リストラ策によって130億円のコスト削減を見込んでいるそうです。
リストラ策の内容は、グループが持つ12の工場のうち5つの向上を今年の夏をめどに休止するか再編し、正社員と派遣社員を合わせて1,000人の人員削減を実施する予定でいるらしいです。
また、役員報酬を25～50％、社員の基本給を10％程度カットする方向でコストを抑えていこうと言うことなのだそうですが、住宅建材の市況の悪化などによってこのような対策をとっていることからも分かるように、今、建設業界は本当に苦しい立場にあります。
アメリカの不景気がこれほどまでに日本に影響を与えてくるとは思ってもいなかったのですが、それでも形ある物、いつかは壊れます。
細々ではあっても建設業界が破たんすることはないでしょう。
過剰な設備投資や事業に手を伸ばし過ぎない限りは仕事がゼロになると言うことはありません。
従って毎日建設業許可申請も行われていますし、ほとぼりが冷めるまでは、冬の時期と腹をくくってじっと耐えていくしかないのでしょうね。
せめて気持ちだけでも暖かく、沖縄の瀬底島のビーチでも連想しながら春が来るのを待ちましょう。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rise-japan.com/archives/25/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ゼネコン界の嵐</title>
		<link>http://www.rise-japan.com/archives/24</link>
		<comments>http://www.rise-japan.com/archives/24#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 11:07:44 -0500</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[建築業アレコレ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rise-japan.com/archives/24</guid>
		<description><![CDATA[今回は建設業許可申請から話がずれるのですが、今どの時間帯のニュースでもトップに取り扱われているのが、東京都港区にある準大手ゼネコン『西松建設』の献金問題ではないでしょうか。
つい先日ゼネコンコンサルタント会社の脱税が話題になったばかりだというのに、建設業界の名前をけがしてほしくないですね。
おかげでゼネコン＝政治家との癒着があるというイメージが定着してしまわないかと心配です。
確かに、地方の市議会議員さんに土木業関係者が多いのは、自分の会社に公共の仕事を沢山落とすためという話はよく聞きます。
身近なところでも、その土木業を営んでいた市議会議員さんが落選したとたんに仕事の量が減ったという話を聞いたことがありますから、あながち嘘だとは言い切れないでしょう。
しかし、今回の企業献金の偽装は、間違えなく、何か見返りを期待した献金ではないでしょうか。
社員の名前と住所を無断で使用していることなどからも、どう考えても裏のある献金に思えて仕方ありませんね。
江戸時代であれば、水戸光圀公が助さんと角さんを従えて成敗しにやってきますよ。
不況の世の中、1000円で1か月どうやって暮らしていけばいいのだろうかと嘆いている派遣切りにあった労働者がいるというのに、毎年300万円もの裏のありそうなお金を献金する西松建設。
そんなお金があるなら、他に得策があったはずではないだろうか。
おススメサイト→家庭教師に頼ろう
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rise-japan.com/archives/24/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>許可は大切です</title>
		<link>http://www.rise-japan.com/archives/23</link>
		<comments>http://www.rise-japan.com/archives/23#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 13:12:18 -0600</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[建設業許可申請etc]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rise-japan.com/archives/23</guid>
		<description><![CDATA[世の中何をするにも、許可というものは必要なことが多いですよね。
これは建設業にかぎってことではありませんが、許可証を掲げることによって、安全で優良会社なので、安心してお客様に設計・施工などを依頼していただくためのお客様にとっては、保障証のようなものではないでしょうか。
家であれば、一生の間に１度あるか、２度あるかの大きな買い物です。
何千万円もかけてローンを組んで購入するのに、悪質業者による欠陥住宅を購入させられていてはたまりませんよね。
それを守る意味でも、様々な許可証が我々に課せられてくるのだと思います。
１級・２級建築士の資格、確認申請、建設は様々な資格や申請・許可の上に成り立っているのではないでしょうか。
毎年毎年様々な建設業許可申請のためにわが社を使ってくださいと言う行政書士の方からのお知らせのような葉書が社にとどきますが、私たちもそういう大切なものを見ず知らずの行政書士の方にホイと委託するわけにいきませんから、口コミなどで評判のいい行政書士の方に委託しています。
この評判のいい行政書士の先生、一日中机に向かっているせいかどうか知りませんが、坐骨神経痛の予防にと、打ち合わせにいらっしゃっても、待ち時間など暇さえあれば骨盤をグルグル回していらっしゃる。
初めは「こんな人に依頼して大丈夫なのだろうか？」
と心配したものですが、その真面目な仕事と確実さに今ではすっかり彼の骨盤回し体操が恒例のものになっています。
人間信頼されれば、なんでも許してしまうものですね。
(;￣ー￣川
今度いらした際にはついでに頭痛 の治療に有効な体操でも教えてもらいたいものですね。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rise-japan.com/archives/23/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>建設業も大変</title>
		<link>http://www.rise-japan.com/archives/22</link>
		<comments>http://www.rise-japan.com/archives/22#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 11:26:07 -0500</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rise-japan.com/archives/22</guid>
		<description><![CDATA[今の世の中、どんな業種がいいのと聞かれたら返答に困ってしまいます。
そんな中、建設業も大変な業種の一つ。
不景気が言われてもう何年にもなりますが、大きくあおりをくらっていますよね。
建設ラッシュなんて言葉が、今では懐かしく感じます。
建設業に携わるある方はメニエル病の原因が仕事だとはっきり言います。
過度のストレスによって引き起こされる病気ですが、やはり相当のストレスを仕事で抱えこんでいるようですね。一概に仕事ばかりが原因とは言い難いですがね。
今はメニエール病の検査を受けて治療に専念しています。
早く復帰したいと本人は強く望んでいますが、まずは全快が彼の最優先の仕事ですね。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rise-japan.com/archives/22/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>今回の設計施工</title>
		<link>http://www.rise-japan.com/archives/21</link>
		<comments>http://www.rise-japan.com/archives/21#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 11:01:09 -0500</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rise-japan.com/archives/21</guid>
		<description><![CDATA[本日の許可申請のお客様は、学習塾でした。大手の学習塾では無いですが、新たに教室を増築されておりました。
今回の設計施工では採光の問題や風の流れを工夫した、お客様の要望を重視した、子供の環境にもよい学習塾になりました。
昨今少子化と言われている時代ですが、反対に子供に掛ける教育費というのは増えていくばかりなのでしょう。
随分と景気の良さそうな塾でございました。
工事が少々遅れておりまして、帰り際に掃除をしていますと、続々と子供達が教室に入っていく様子がみられました。
中学入試の算数の教室でありましょうか・・・
黒板をみるとそのような感じを受けました。私事でございますが、私はこれでも英才教育をされたりしていたんですよ。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rise-japan.com/archives/21/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>■そこまでするか？</title>
		<link>http://www.rise-japan.com/archives/20</link>
		<comments>http://www.rise-japan.com/archives/20#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 10:40:55 -0500</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rise-japan.com/archives/20</guid>
		<description><![CDATA[建築業者はただ家を建てればいいというものではありません。
お客様との会話から始まり間取り図を描き、それを図面にしてから下請け業者などと一緒に１つの家を完成していきます。
今回のお客様は、３５歳と30歳のご夫婦ですが、両親と2世帯住宅を考えていらっしゃるようなのですが、何せなんでも人任せな部分があり、困っています。
お金をJAや銀行から借り入れる際も、visaやJCBなどのカードを持っていないかやキャッシング機能のついたカードを解約するように依頼したのですが、逆にこちらに調べてほしいと依頼がありました。
たとえお客様でも、ここまでしなくてはいけないのでしょうか？？？
家が完成してからの税務処理などもお願いされそうで、今から恐ろしいです。
おススメサイト→　法人税に詳しくなる
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rise-japan.com/archives/20/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>建てるだけが仕事じゃない</title>
		<link>http://www.rise-japan.com/archives/19</link>
		<comments>http://www.rise-japan.com/archives/19#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 09:45:30 -0500</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[建築業アレコレ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rise-japan.com/archives/19</guid>
		<description><![CDATA[最近特に「耐震性」が話題になっています。
大きな震災でも一番被害の多かった地区のお話。
ご近所は見るも無残な姿だったのに、我が家は全くの無傷だった方がおられます。
窓ガラス１枚割れなかったしサッシの歪みもなく、なんてすごい建物なんだろうと我が家の強さに驚かれたそうです。
余震が続いてる中でも家の中で安心していられたそう。
シェルターのように守ってくれていつもと変わらぬ生活ができた自分の家に感謝しきりだったとか。
例えば保険会社でＦＰが生涯アフターフォローをするのと同じように、建物に関しても建築士などがその後もきちんと対応してくれるといいですよね。
上記のようなマイホームばかりではありません。まして構造なんて素人には全くわからない。。
生活に密着しているものはすべてプロの手助けが必要ですね。


]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rise-japan.com/archives/19/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
